介護業界今後

介護ビジネスをはじめよう

介護という言葉には、なにが期待をされているのか?

時代はなにを求めようとしているのか?なぜ、日本に高齢化の波をもたらし、社会問題として介護事業を生みだしているのか?
私どもKanekuコーポレーションも答えはわかりません。しかし、今後の介護業界を見渡し、今後必要とされているのが、ロボットのようなテクノロジーでも宇宙食のような信じられないものでもないと考えています。求められているのは、今までと同様、今後とも人と人のつながりです。
私たちはその「人と人のつながり」にヒントがあると考えて、この介護業界に参加しています。介護には実需があり、多くのサポートを求める声が聞こえる。声が聞こえる場所は、今までにお世話になった人の生活する地元地域です。
この2つのつながりを考えて、介護と地元建設業の融合ビジネスを介護業界でおこなうことを誓いました。

介護業界は、まだまだ未成熟で、今後変革を期待している分野であることに間違いはないでしょう。
私たちも、日々の取り組みの中でもっと介護業界がたくさんの業界からの参入によって刺激を受け、独占体制ではなく多種多様な分野からの知恵がもたらされればもっと変革を起こせるはずだと期待をしながら取り組んでいます。 なにもないところには、なかなか花は咲きません。
今から土になるもの、肥料になるもの、種になるものを少しずつ蓄えていくことで大きな花が咲き、広大な花園となるのです。

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地域密着型建設業が今後、活躍できる

地元密着の建設業の方、一緒にこの花園を建設する事業を進めていきませんか?
今後介護業界はもっともっと大きくなっていく業界です。時代が発展を求めている、人が求めているサービス業界なのです。私たちの5年以上の取り組みは、結果を出し始めています。もちろん、私どもの意見に賛同し、考えを共有して歩き始めている建設業の方もたくさんいます。土を耕す一歩を始めてみませんか?何もないところに、開拓する喜び、そして少しずつ結果がでてくる喜び、そして、人とのつながり。地元住民へのつながり。

今までに地元で建設をしていた取り組みと介護とはとても似ています。
この建設業界を見据えた今後の私たちの取り組みをすばらしいものにしていきましょう。

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介護ビジネスでこれからの介護業界と建設業界を結ぶ

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カネ九コーポレーション|介護ビジネス